社会福祉法人 京都福祉サービス協会
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社会福祉法人京都福祉サービス協会行動計画
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 社会福祉法人 京都福祉サービス協会では、
職員が仕事と子育てを両立することができ、
職員全員が働きやすい環境をつくることによって、
職員の個々の能力が最大限に発揮できるように
するため、次のように行動計画を策定し、
目標達成に向けて取組みを推進します。

女性活躍推進法に係る一般事業主行動計画はこちら

イメージ写真

計画期間
平成27年4月1日〜平成30年3月31日
目標と取組内容
目標1
育児休業や子の看護休暇などの諸制度について、改めて制度内容、手続き等を周知するとともに、職員が子育てをしながら働き続けられる環境を整備する。
育児休業や子の看護休暇など

子育てしながら働き続けられる環境の整備
平成27年4月〜 協会における事業所内保育施設の在り方について、検討を行う。
平成27年9月〜 子育て世代が必要とする取組について調査・分析を行う。

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目標2
年次有給休暇を取得しやすい環境づくりと所定外労働の削減に向けた取組を実施し、職員の職業生活と家庭生活の両立を支援する。
職員の職業生活と家庭生活

年次有給休暇の取得促進の取組
平成27年4月〜 年次有給休暇の取得促進について職員へ周知し、職員自らが休暇取得状況を把握できるようにするとともに、管理監督者から呼掛けをするなど、休暇を取得しやすい環境をつくる。
平成27年9月〜 部門ごとに、年次有給休暇の平均取得率が前計画期間の最終年度の数値を上回ることを目指す。
所定外労働の削減に向けた取組
平成27年9月〜 部署ごとに管理監督者が適正な労働時間管理を適正に行うとともに、職員へ所定外労働の削減の意義について周知する。
平成27年9月〜 ノー残業デーの導入や積極的な業務改善を行うなど、部門別に見合った削減策に取り組み、所定外労働時間数が前期間の最終年度の数値を下回ることを目指す。

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目標3
地域に密着した事業所として、地域の安全で安心して子育てできる環境づくりに参画する。
地域に密着した事業所

地域の子育て支援活動への参画
平成27年4月〜 各事業所が「こども110番の家」となって子どもの安全確保に協力する。
平成27年9月〜 業務運行中において、業務車両(自転車を含む)に「子ども見守り中」等の表示を行うなど、子供見守り活動を実施する。
平成27年9月〜 これらの取組について、原則として全事業所での実施(物理的に困難である等の場合を除く。)を目標とする。


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