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●ノーマライゼーション ・ ヒューマニゼーション
一人ひとりの市民が住みなれた地域の中で、安心して笑顔のあるくらしをし続けられるように、ご利用者の立場に立って生活支援(福祉サービスの提供)していくことが本法人のめざすところです。
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●プロフェッション
そのプロセスには、社会の福祉を志向するプロフェッショナルの精神と人間的な思いやりの精神をもった職業人としての法人職員の使命(役割と責任)が必要となります。 |
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●エンパワーメント
また、私たち法人・職員が地域の中で、ご利用者中心のサービスを最大限に生かしていくためには、個々人の専門的知識・技術だけでなく、ご利用者の意欲や能力を引き出すことや、あらゆる組織・人材・サービスと積極的に連携・協働することも必要になります。 |
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●スマイル&ライフデザイン
そうすることで、ご利用者の「自立支援」と「生活の質(QOL)」を高めていくことが可能となります。ひいては、そのことがご利用者のライフスタイルを守ることや本人の笑顔のあるくらしを実現することにもつながります。 |
| 1986(昭和61).
6 |
京都ホームヘルプサービス協議会の発足 |
| 本法人の前身である「京都ホームヘルプサービス協議会」が発足。その当時としては先進的な、民間の福祉団体と行政が手を取り合った組織が誕生しました。 |
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| 1986(昭和61).
8 |
ホームヘルプサービス事業の開始 |
| 職員1名と28名のヘルパーにより、ご高齢の方々や身体障害をお持ちの方々を対象に、ホームヘルプサービス事業を開始。前月の7月からヘルパーの研修を「ヘルパー会議」という名称で実施しました。「ヘルパー会議」は現在に至るまで毎月開催し、ヘルパーと職員の研修及び交流の場となっています。 |
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| 1988(昭和63).4 |
ヘルパー養成第1級過程(360時間)の導入 |
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| 1990(平成2) |
「チーフヘルパー」「保健師」を配置 |
前年に高齢者保健福祉推進十ヵ年戦略(ゴールドプラン)が策定されたことを受けホームヘルパー、職員が大幅に増員されました。
ホームヘルパーの業務スキル向上を目的にヘルパー活動に同行し、業務指導を行う「チーフヘルパー」「保健師」を配置しました。 |
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| 1991(平成
3).8 |
「チーフヘルパー」「保健師」を配置第1回登録ヘルパー5年表彰の実施 |
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| 1992(平成4) |
ご利用者様・ホームヘルパーともに大幅に増える |
| 登録ヘルパー人数、ご利用者様の人数とも1,000名を越えました。コーディネーター、チーフヘルパーによる複数担当者によるホームヘルプサービス提供態勢が確立しました。 |
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| 1993(平成
5). 7 |
社会福祉法人京都福祉サービス協会」として発展的に改組 |
| 社会福祉法人の認可を受けて、「社会福祉法人京都福祉サービス協会」となりました。この年も事業規模は拡大し、ご利用者様は2,000名を上回りました。 |
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| 1993(平成
5).11 |
「現任研修」を実施 |
| 第1回ホームヘルパー現任研修を実施。養成研修だけにとどまらず、現場の第一線で活動するヘルパーにも研修を行うことで、サービスの質の向上を目指し現在も継続実施しています。 |
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| 1994(平成
6). 4 |
「南部事務所」の開設 |
| 京都市域南部に効率的にサービス提供を行うため、ホームヘルプ南部事務所を伏見区桃山に開設しました。 |
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| 1994(平成
6).10 |
ケアハウス「久我の杜」の開所 |
| 伏見区久我に、京都市内では初めてとなるケアハウス「久我の杜」を開設し、デイサービスセンターも併設しました。 |
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| 1994(平成
6).10 |
年末年始期間のホームヘルプサービスの開始 |
| ご利用者様の在宅生活を維持するため、必要に応じてホームヘルプサービスを年末年始期間(元旦を除く)にも提供することとしました。 |
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| 1995(平成
7)〜 |
心身障害児・者ホームヘルプサービスの開始 |
| 京都市から身体及び知的に障害をお持ちの方(心身障害児・者)へのホームヘルプ事業を受託しました。ご利用者様の人数は3,500名を超えました。 |
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| 1996(平成
8).10 |
創立10周年記念文集「ぱあとなあ」発行 |
| 創立10周年記念文集「ぱあとなあ」を発行しました。 |
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| 1996(平成
8).12 |
「塔南の園」の開所 |
南区西九条に「塔南の園」(特別養護老人ホーム〔短期入所含む〕、デイサービスセンター、在宅介護支援センター、ホームヘルプ事務所、児童館)を開設しました。在宅福祉サービスに加え施設福祉サービス・児童福祉を担うことで総合的な福祉事業を始める第一歩となりました。
ホームヘルプサービスのご利用者様は一年で1,000名以上増え、4,700名を超えました。 |
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| 1997(平成
9).10 |
「在宅介護支援センター久我の杜」の開設 |
| ケアハウス「久我の杜」に在宅介護支援センターを併設しました。 |
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| 1998(平成10).
4 |
「北部事務所」の開設 |
| ホームヘルプ北部事務所を上京区元成逸小学校内に開設しました。 |
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| 1998(平成10).10 |
塔南の園事務所 巡回型ホームヘルプサービスの開始 |
| 下京区を対象に塔南の園事務所を拠点とした巡回型ホームヘルプサービスを開始し、午前6時から午後9時までサービス提供時間帯を拡大しました。 |
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| 1999(平成11).
1 |
年末年始ホームヘルプサービスの拡充 |
| 1994年から開始した年末年始ホームヘルプサービスを元旦にも実施することにより、365日休みなくホームヘルプサービスをご利用いただけるようにしました。 |
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| 1999(平成11).
4 |
「高野事務所」の開所 |
| 北部事務所が京都市左京合同福祉センター内に移転し、「高野事務所」と改称。京都市域北部のサービス拡充を図りました。 |
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| 1999(平成11).
8 |
ホームヘルプ事務所職員体制の見直し |
| 従来のコーディネーター・チーフヘルパーという職種を見直し、チーム運営体制と一職種体制を導入しました。 |
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| 1999(平成11).10 |
準備要介護認定業務を開始 |
| 介護保険制度施行を控え、ご利用者様の要介護認定を速やかに行うため、専任のケアマネジャーを各ホームヘルプ事務所に配属し、約4000名を超えるご利用者様の介護保険ご利用手続きをすすめました。 |
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| 1999(平成11).10 |
「西院」の開所 |
| 右京区西院に、京都市の委託を受けて「西院」(デイサービスセンター、在宅介護支援センター)運営を開始しました。 |
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| 1999(平成11).10 |
「久我の杜出張所」開設及び巡回型ホームヘルプサービスの開始 |
| 「久我の杜」内にホームヘルプ久我の杜出張所を開設し、地域密着を目指しました。また、久我の杜出張所を拠点として、伏見区を対象に午前6時から午後9時までサービス提供時間帯を拡大しました。 |
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| 1999(平成11).10 |
難病患者に対するホームヘルプサービス事業(難病患者等居宅生活支援事業)を開始 |
| ホームヘルプサービスのご利用者様の人数は、この年6,700名を超えました。 |
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| 2000(平成12).
4 |
「介護保険制度」施行 |
| 本法人は在宅・施設部門とも、京都府の介護保険指定事業者としてサービス提供を開始しました。また、介護保険の要介護認定で自立判定となったご利用者様についても、京都市からすこやかホームヘルプサービス事業を受託し、サービス提供を開始しました。 |
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| 介護保険指定事業者指定状況 |
居宅介護支援事業所 7ヵ所
訪問介護事務所 4ヵ所 出張所 1ヵ所
介護老人福祉施設(短期入所含む) 1施設
通所介護施設 3施設 |
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| 2000(平成12).
4 |
訪問介護サービス提供時間の充実 |
ご利用者様のニーズにより応えるため、訪問介護サービス提供時間帯を午前7時30分〜午後7時に延長しました。
また、下京区・南区・伏見区南部については、午後7時〜午後10時に変更しました。 |
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| 2000(平成12).
4 |
「西七条」開所 |
| 下京区西七条に、「西七条」(特別養護老人ホーム〔短期入所含む〕、デイサービスセンター、在宅介護支援センター、訪問介護事務所)を開設しました。京都府指定事業者としてサービス提供を開始しました。 |
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| 介護保険指定事業者指定状況 |
居宅介護支援事業所 9ヵ所
訪問介護事務所 5ヵ所 出張所 1ヵ所
介護老人福祉施設(短期入所含む) 2施設
通所介護施設 4施設 |
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| 2000(平成12).4 |
15時間契約ヘルパー制度を創設しました。 |
| 従来の30時間契約ヘルパー制度に加え、社会保険制度の被扶養者の範囲内において安定的に活動できるヘルパーを確保する目的で、15時間契約ヘルパー制度を創設しました。制度の効果を検証するため、上京区、中京区担当ヘルパーを対象に試行的に実施しました。 |
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| 2001(平成13).4 |
15時間契約ヘルパー制度を全事務所に拡大 |
| 前年の検証を元に、15時間契約ヘルパー制度を全事務所に拡大し、より安定したサービス提供体制の確立を目指しました。 |
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| 2001(平成13).
7 |
「修徳」開所 |
| 下京区元修徳小学校跡地に、「修徳」(特別養護老人ホーム〔短期入所含む〕、デイサービスセンター、在宅介護支援センター、児童館)を京都市の委託を受けて開設しました。京都府指定事業者としてサービス提供を開始しました。 |
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| 介護保険指定事業者指定状況 |
居宅介護支援事業所 10ヵ所
訪問介護事務所 5ヵ所 出張所 1ヵ所
介護老人福祉施設(短期入所含む) 3施設
通所介護施設 5施設 |
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| 2002(平成14).
1 |
「小川」開所 |
| 上京区元小川小学校跡地に「小川」(特別養護老人ホーム〔短期入所含む〕、デイサービスセンター、在宅介護支援センター、訪問介護事務所)を開設しました。京都府指定事業者としてサービス提供を開始しました。 |
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| 介護保険指定事業者指定状況 |
居宅介護支援事業所 12ヵ所
訪問介護事務所 6ヵ所 出張所 1ヵ所
介護老人福祉施設(短期入所含む) 4施設
通所介護施設 6施設 |
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| 2002(平成14).4 |
「パートヘルパー制度」の発足 |
| 登録ヘルパーをパートヘルパーに移行し、年次有給休暇を付与し、労働者災害補償保険を適用しました。登録ヘルパー制度のホームヘルパーへの年次有給休暇付与・労働者災害補償保険を適用したのは、本協会が全国で初めてでした。 |
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| 2002(平成14).
5 |
「紫野」の開所 |
| 北区紫野に、「紫野」(特別養護老人ホーム〔短期入所含む〕、デイサービスセンター、在宅介護支援センター)を開設しました。京都府指定事業者としてサービス提供を開始しました。 |
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| 介護保険指定事業者指定状況 |
居宅介護支援事業所 13ヵ所
訪問介護事務所 5ヵ所 出張所 1ヵ所
介護老人福祉施設(短期入所含む) 5施設
通所介護施設 7施設 |
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| 2002(平成14).10 |
「苦情解決のための第三者委員会」の設置 |
| 本法人のサービスについてのご相談・苦情を受け付ける機関です。中立的・客観的な立場の第三者にて構成されています。 |
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| 2003(平成15).
4 |
支援費制度施行 |
| 従来の身体障害者等ホームヘルプサービスが、支援費制度に移行いたしました。本法人では6事務所全てが居宅介護事業所として京都市の指定を受け、約500名のご利用者様への居宅介護(ホームヘルプサービス)を開始しました。 |
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| 2003(平成15).
6 |
本部事務所移転 |
| 下京区元菊浜小学校跡地に建設された「ひと・まち交流館 京都」内に本部事務所が移転しました。 |
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| 2003(平成15).
10 |
精神障害者居宅介護等事業開始 |
| 精神障害をお持ちの方の在宅生活を支援する訪問介護サービスを開始しました。 |
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| 2005(平成17). 6 |
「椥辻事務所」の開所 |
| 京都市山科区に椥辻事務所を開所し、京都市域東部(山科区、伏見区醍醐地区)へのサービス拡充を図りました。 |
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| 2005(平成17).
9 |
「本能」の開所 |
| 京都市中京区元本能小学校跡地に「本能」(特別養護老人ホーム(短期入所含む)、デイサービスセンター、在宅介護支援センター)を開設しました。京都府指定事業者としてサービス提供を開始しました。 |
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| 2005(平成17).
10 |
「本能事務所」の開所 |
| 中央事務所が高齢者福祉施設「本能」に移転し、「本能事務所」と改称しました。 |
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| 2006.(平成18).
4 |
介護保険制度改定 |
| 地域支援事業として、地域包括支援センターを6事業所(紫野・小川・本能・修徳・西院・久我の杜)及び地域介護予防推進センターを1事業所(小川/上京区)受託いたしました。 |
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| 2006.(平成18).
4 |
障害者自立支援制度施行 |
| 従来の支援費制度及び精神障害者居宅介護等事業が、障害者自立支援制度に移行しました。本法人では7事務所全てが引き続き居宅介護事業所として、約750名のご利用者様への居宅介護(ホームヘルプサービス)を提供しています。 |
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| 2006(平成18).4 |
「本部(居宅本部 人材開発部)」の開設 |
| 本部(居宅本部 人材開発部)が、京都市上京区 京都社会福祉会館3階にて、開設されました。 |
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| 2007(平成19).4 |
「伏見事務所」の開所 |
| 南部事務所と久我の杜出張所が統合・移転(伏見区大宮町)し、「伏見事務所」と改称しました。 |
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| 2008(平成20).4 |
「太秦事務所」の開所 |
| 京都市右京区に太秦事務所を開所し、右京区エリアへのサービス拡充を図りました。 |
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| ※介護保険制度施行後は、介護保険制度のホームヘルプサービスを「訪問介護」と表記しています。 |
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