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| 2007年度修了生 |
研修では、いろいろと広範囲にたくさんの内容を勉強させていただきました。それだけヘルパーの仕事は奥が深いということなのだろうと思います。
年齢によるライフスタイルの変化、日々の健康管理の大切さ、様々な障害を持つ人に対する理解(それは一人ひとりの違いを大切にするという人権の意識の問題になってきます)、人間の精神の奥深さ、人間の尊厳、命や生活を守る、そして支援する具体的な方法など、学んだことで社会的にも視野が広がりました。また、同じ目的に集まった仲間とワークしたり話し合ったり交流することで学ぶことの楽しさも味わいました。全体としての感想はやはり一人ひとりが大切にされる社会が必要だということです。今回学んだことをいろいろな場面で思い出し、そのような社会の実現に少しでも役に立てる人間でありたいと思います。 |
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| 2007年度修了生 |
京都福祉サービス協会の研修を受けて協会のヘルパーとして働いています。研修を修了して現場に出るまでは不安いっぱいでしたが、職員や先輩ヘルパ−の方々にやさしく声をかけてもらい仕事をしています。
また、ご利用者様にもいろんなことを教えていただきながら楽しく仕事をしています。今後は介護福祉士の資格を取るという大きな目標を持って仕事をしていきたいと思います。 |
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